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DRAKE TR-7 Page

DRAKE TR-7の修理、レストア、改造についてまとめてます、製作中
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March 25, 2011

TR-7ケース用ビス

tr7bisu.jpg
ケース用ビスですがインチ規格で日本で手に入りにくいのでホームデポで探してきました。ビスナット10組で1.5ドル。(左がオリジナル、右ホームデポで)

03:31 PM | コメント (0)

February 28, 2011

TR-7ランプをLEDに

110228.jpg
左のTR-7はフィラメントランプ、右は白色LEDに交換したTR-7、ブルーがきれいです(ブルー色のLEDではありません)。LEDは指向性が強く全体を同じ明るさにするのがなかなか難しい、100点までもう少し!!

06:53 PM | コメント (0)

February 27, 2011

フロントパネルとノブをGET

110227.jpg
eBayで使用していないTR-7パネルとツマミを購入できました、これで3号機が綺麗になります。ついでにフィルターが3個付いたボード、PA ASSY UNIT、樹脂のサイドも購入。

Satellite TNX QSO
SO-50 FM JH2FOR JI1SGK 7K4GUR
VO-52 SSB JA1XCZ/4 JA1CPA JA6BLW
SO-67 FM JA3VQW JA1CPA UA0CQ

09:06 PM | コメント (0)

January 22, 2011

3号機修理完了

110122-1.jpg
アメリカから届いたUpconverter Boardを交換し、周波数調整、Sメーター調整、ALCの調整をして修理完了です。
追記
この後友人に貸し出し試運転をしてもらいました、ところが7MHzの送信が動作がおかしいのです。自分のSPから音がもれます、上のカバーを外すと安定します。
再度Power、ALCの調整をしましたらぴたっと直りました。Powerの欲張りすぎで発振ぎみだったようです。

12:13 PM | コメント (0)

January 19, 2011

Upconverter Board

110119.jpg
1/8にeBayで購入したボードが本日到着、週末にTR-7 3号機修理します、動くと良いのですが。

11:13 PM | コメント (0)

January 08, 2011

TR-7 No.3 修理

110108-1.jpg

110108-2.jpg
パーツ取り用に購入した3号機(前期型)ですが受信、送信とも感度が悪い、Powerが出ないなどありますが動きますので修理することにしました。2号機(後期型)と基板を入れ替えてどこが悪いのか特定いたします。
Upconverter Boardを交換すると問題なく動くことが分かりました、ところがこのボードはカウンターボードの下に入っており作動させてのチェックができません、eBayに中古のボードがありましたので交換してみることとし購入しました。
Satellite
VO-52 JH4MGU JA1PSJ JA1PTR
FO-29 JA6PL

up-conv.jpg
上が後期タイプ、下が故障している前期タイプ、よく見るとコイルがコアーに巻かれたりタンタルコンデンサーが追加になってたりと改良されています。

03:53 PM | コメント (0)

January 02, 2011

eBayで購入

110102-ebay-1.jpg
eBay(オークション)で購入したTR-7の新品のシャーシーです、昨日サンフランシスコに住んでいる娘のところに届きました。バンド切り替えのロータリーSWなどそろっているようでOKです。日本円で2890円!!

本日のサテライト
SO50 JA6BX JA6PL JH0PBF
FO-29 7L3AEO JL3WSL JE1CVL JA1VVH TNX QSO

06:03 PM | コメント (0)

December 30, 2010

聞き比べ

101230.jpg
セカンドシャックにTR-7前期型とTR-7Aを持ち込んで3台そろいましたので聞き比べやSメーターの振れ具合、表示周波数の比較などを行います。周波数表示はICOMのトランシーバーとも比較し調整します。

10:00 PM | コメント (0)

December 28, 2010

TR-7修理失敗談

101228.jpg
eBayで購入した動かないとされていた3号機ですがデジタル表示が色の薄いところがありましたのでカウンターボードを外してハンダ付けをやり直しセットすると表示はなおったのですがバンド切り替えができません、14MHZまでは左側の表示になり21MHZはら上では右側の表示になったままダイヤルを動かしても変化しません。4日ほど悩みましたが原因がわかりました。(この現象は1号機でもありました)
カウンターボードをセットするときに手前にあるDigital Boardが動いてしまい差し込むカウンターボードのピンが1つずれてしまうのが原因でした。
これでバンド切り替えも上手くいき送受信ができるようになりましたがSメーターの表示や送信Powerなどまだまだ修理が必要です。

01:26 PM | コメント (0)

December 26, 2010

TR-7のバージョンについて

大きく分けて3つのバージョンがあります。Ronald Baker / WB4HFN さんによると前期型、製造番号4800-4941のどこかで後期型に変更され、10779-10886のどこかでTR-7AになりWB4HFN さんが確認した一番大きい製造番号は12269だったそうです。TR-7Aは製造台数が少なかったようです。
私の持っている製造番号は31年前に購入したものがNo.1044、先日eBayで購入したものがNo.3268です、前期型でもこの間にも少し改良がされたようです。

カウンターボード
101226cnt.jpg
こちらはコストダウンでしょうかタンタルコンデンサーが電解コンデンサーにかなり代わってます。後の方は基板に塗装がされています。

PowerAMP
101226pwamp.jpg
ドライバーのTRが変更になったようです、TRの形状、放熱板が変わりました。マニュアルを見ると3段増幅から2段増幅にTRが減りました。

Power Supply Board
101226pwsp.jpg
半固定のVRの取り付け位置が変更されています。

上のカバーを外してすぐ目に付くところはこのくらいでしょうか?前期型、後期型、TR-7Aの違いについては順次。

07:38 PM | コメント (0)

December 25, 2010

TR-7 レストア#2

101224.jpg
セカイモン(eBay)で購入した動かないとされているTR-7が今日届きました、電源を入れると少しの間動きました、PowerもOKです、少し気合を入れて直せばOKかもしれません。
初心を忘れず1号機と前面パネルを交換します、両サイドに付いている樹脂を外すと3本のネジがありますのでそれを外します。
アルミのパネルと文字が印字してある薄いパネルの2重構造です。この薄いパネルを外すのにはマイクコネクターとALCのLEDを外す必要があります。マイクコネクターとLEDのマイナス側はハンダ付けを外し、LEDのプラス側はニッパで切断、あとでつなぎます。
下が1号機、上が動かない3号機とします。

いろいろと参考にさせて頂いているRonald Baker( WB4HFN)さんに今朝メールを書きTR-7の日本語のページを作る際にデータや写真を使っても良いかとお願いしたところOKを頂きましたのでこのレストアは後で整理してHPにまとめます。(メールのお陰で便利になりました)

12:59 PM | コメント (0)

December 23, 2010

TR-7改造#2 FAN交換

101223-2.jpg
TR-7はSSBやCWモードではFANは必要ないのですがRTTYやAMのように連続送信するためにオプションでFanがありました。付いていましたのでFA-7 Cooling Fanを12V仕様のPC用FANに交換します。FA-7は117V仕様でDRAKEの電源PS-7と接続しないと回りません。交換に使用したFANは80mmの2200r.p.m./0.82m3/29db、980円です。
101223-1.jpg
本体への配線は調整用の穴を使ってしまいました、電源はリレーの送信時に13.8Vが出るところに接続しました。
参考:Inside The Drake TR-7 Transceiver
★TR-7をお持ちの方、TR-7に興味のある方是非情報交換しましょう。メールはJA1PFPアットマークjarl.comまで。

12:47 PM | コメント (0)

December 21, 2010

TR-7 Sメーター調整

101221.jpg
(夜な夜な電球色のハロゲンランプの下で撮影してますので黄色っぽくなってます)
Sメーターの調整は2nd IF/Audioボードで行います。AMモードにしアンテナを外します。AMモードにするのはBFOからのリークを防止するためです。
1. 少し長めの調整用ドライバーで(写真では上側から)R-1128(メーターゼロ調整用)を時計回りに回しきります。
2. R-1129を同じように時計回りに回しきります。
3 .次にR-1129(AGCレベル調整)をSが2つ上がるところまで回します。
4. R-1128でSが0と1の間にゼロ調整をします。
5. フロントパネルのRFゲインVRを反時計回りに回し切りR-1105(メーター感度調整)でフルスケール80dbに調整。
6. RFゲインVRを時計回りに回し切りSメーターが0と1の間にあることを確認します。ずれている場合は再度調整手順を繰り返します。

これで良いはずですがSSBもモードに切り替えるとカラSが5から6振れてしまいます、BFO信号のリークでしょうか?AMモードは問題ありません。←特に何もしていないのですが解決しました、アンテナを外すと0になります。
IFTのすぐ横に付いている半固定VRはIFゲインの調整用です。また、基板の中央に付いているトリマーはCWサイドトーンの調整用です。IC7600と比べると3.5Mや7Mではほぼ同じように振れます、ついでにIFTの調整をして見ましたがほとんどずれていませんでした。
★TR-7をお持ちの方、TR-7に興味のある方是非情報交換しましょう。メールはJA1PFPアットマークjarl.comまで。

11:45 PM | コメント (0)

December 20, 2010

TR-7 partsをeBayでGet!

101220-4.jpg
TR-7 Chassis, lots of serviceable parts
Here is a TR-7 chassis that has many serviceable parts left. Included are all the front panel controls, the main & ALC boards and all the bandswitch/RFoutput filter boards as well as all the rear panel connectors. となってます。
34.5ドルでGet!ここのところeBayは7戦1勝6敗です、夜中から明け方にかけてオークションが終了するので最後が見届けられないためです。最後でやられています!!eBayは自動延長がありませんので最後の30秒が勝負です。

10:46 PM | コメント (0)

TR-7レストア#1

101220-1.jpg
周波数カウンター、Transmit Exciter、Power Supply、2nd IF/Audio基板の電解コンデンサー交換、ハンダ付けチェック再バンダを行いました。
101220-2.jpg 101220-3.jpg
交換したコンデンサー15個、交換用コンデンサーはネットで注文、翌日に届きました。両側にリードの出ているAxial Typeが国産では無く(よく探さなかっただけかもしれません)Sweden製のRIFAを使用しました。

2nd IF/Audioボード
このボードは受信および送信モードで複数の機能をサポートしています。受信ではフィルター基板からの5.645Mhz IF signalを増幅し、AGC制御(Automatic Gain Control)とSメータ機能の信号レベルの電圧を生成します。検波ステージで復調された音声はオーディオアンプからスピーカーへ送られます。
送信モードでは5.645Mhz水晶発振器を使用して、キャリア信号の送信IF生成します。AMとCWモードではフィルター基板に直接送られます、SSBおよびRTTYでは周波数がオフセットされフィルターボードに送られます。

Transmit Exciter Board
このボードはマイクオーディオアンプ、トランスミッタVOXの機能を制御し、送信IF周波数の変調をします、また送受信用の10ボルトのスイッチングを提供しています。
前面パネルのコネクタからマイクオーディオは増幅され、平衡変調器の入力とVOXの回路に送られます。 VOXの回路は、3つのフロントパネルのコントロール、VOXのゲイン、VOXの遅延およびAnti - VOXのの設定によって制御されます。 アンプのマイク音声は平衡変調器を通り5.645Mhzと混合変調IF信号を送信生成するために/オーディオIFボードからキャリアIF信号を送ります。 平衡変調器の出力は、フィルタの基板に送り返され、2.3Khz SSBは、送信信号の帯域幅を制限するフィルタを通過します。

The Digital Display Board
2つの機能があります1つは150MHz〜500kHzの周波数カウンターとして使用できます、もう1つはデジタル形式で動作周波数の表示です。2つの機能は独立していて片方が壊れてももう一方には影響を与えません。この基板は大きく取り外しや取り付けの際には注意が必要です、
正しく取り付けられていない状態で電源を入れるとトランシーバに著しい損害を及ぼす可能性があります。

The Power Supply Board
電源ボードは、13.8VDC一次入力電力を取り込み、4つの異なる電圧レベルを出力します。 10 VDCおよび+5 VDCの出力は3端子レギュレーターで作られています。 24 VDCおよび- 5VDCは23Khzで動作しているDCDCインバータ回路から生成されます。 このDCDCインバータ回路は、2つの中心部にあるトランジスタと、下部右側にある小さなトランスで構成されています。
またこのボードは、固定通過帯域のチューニング用の電圧分圧器の調整が含まれています。 これらの微調整は、AM、RTTY、CW、LSB、USBモードで別々の周波数の調整用半固定VRがあります。

08:47 PM | コメント (0)

December 19, 2010

1978年のHAM Journalより

draketr-7.jpg
(クリックで拡大)
HAM Journal 16号(昭和53年、1978年10月10日発行)に掲載されている宣伝です、このころTRIOはTS-820シリーズ、YAESUはFT-901シリーズがメイン機種です、どちらもファイナルは6146(真空管)でした。

FO-29(1801-) SSB JE1CVL JA6PL TNX QSO

06:27 PM | コメント (0)

TR-7 No.2(後期タイプ)

101218.jpg
先日オークションで購入した製造番号8000番台の後期タイプTR-7のフィルターです。2.3K/1.8K/500Hz/300Hzです。ノイズブランカーの後期タイプの基板も入っているのですがSWを入れてもよく分かりません。自分で持っていたTR-7(No.1)と聞き比べをしますと受信のゲインがNo.1は下がっているようです、Sメーターの調整をしても振れが良くありません。AGCの電圧が低いのでしょう。←調整のしかたが悪かったようです、後の記事をご覧ください。

FO-29(1711-)SSB JA6PL TNX QSO

12:28 AM | コメント (0)

December 14, 2010

部品取り用に

101214.jpg
アメリカのオークションサイトeBayに動かないTR-7が出ていましたので28,034円で落札しました。写真を見るとフロントパネルなど程度がよさそうなので部品交換に使用する予定です。
どうもここのところTR-7に取りつかれているようです。

なぜそんなにTR-7にこだわるのかと友人に言われますが、ある晩7MHZでWの弱い局が聞こえてました、IC7600と聞き比べると明らかにTR-7の方が了解度が良いのです、そんな事もあり何とか完全な状態にレストアして見たいと思っているところです。

12:02 PM | コメント (0)

December 12, 2010

DRAKE TR-7改造

101212-1.jpg
何が入っているのか忘れましたのでフィルターをチェックしました、6khz/2.4khz/1.8khz/300hzでした。

101212-2.jpg
STOREスイッチ(カウンターのメモリー用)がパラでアースに落ちるようになっているところを1つ別にし背面のKeyジャックのところに繋ぎます。CWモードでスイッチを押すと送信状態になります。
WB4HFN局の「Useful Function for the Drake TR-7(A) "Store" Switch Add A Transmit Key Function」を参考にしました。

WARCバンド対策です、通常はWARCバンド聞くことは出来ますが送信できません、プリント基板のカットで送信出来るようになります。(注意:全ての周波数で送信出来てしまいます)
WB4HFN局の「All Band Transmit Modification」を参考にしました

07:16 PM | コメント (0)

December 10, 2010

DRAKE TR-7修理

101210-11.jpg 101210-13.jpg

昨日の水晶発信の微調整をTR-7のカウンター機能を使用して調整しました。8050.0MHZです、昨日つけた56PFのコンデンサーは必要ありませんでした。(写真で撮ると数字が見にくくなります)写真右はサビが出てきたメインダイヤル周り、ペーパーでこする分けにもいかず!交換する以外にはなさそうです。

101210-12.jpg
次にダイヤルをLSBでしたら13.6964MHZにあわせ下記の記事にあるVRでゼロビートになるように調整しました。これで送信時のキャリア漏れもなくなりました。CW、RTTYのモードは殆どあってました。
アンテナを外してLSB、USBモードに切り替えてスピーカーからのトーンが同じような音の高さでしょうか?これが異なる場合は調整が必要です。

11:40 PM | コメント (0)

DRAKE TR-7修理

ネットサーフィンしていたらこんな記事見つけました、昨日の調整は間違えかも!カウンターで周波数を確認します。
101210.jpg
Mode Frequency Adjustments

Each of the mode adjustments is a voltage adjustment which is sent to the Pass-Band Tuning Board to fine tune the radio to the exact offset. Since all these voltages are derived from the +10 volt regulator, before making these mode adjustments, first make sure the +10 volt regulator is set to exactly 10 volts. To set the +10 volt regulator use a digital volt meter attached to the 1K resistor lead at the top right corner of the board adjacent to the regulator circuit adjustment. Next adjust the mode controls, first select the desired mode with the front panel switch, and make sure the PBT button is released. Next tune the receiver to the exact frequency which corresponds with the selected mode as shown below. As the receiver approaches the desired frequency a beat note will be heard. The beat note should be set to zero when the receiver is on the right frequency. It may be necessary to turn up the audio to hear the beat note when it approaches "zero-beat" because the tuning will be on the edge of the filters bandwidth. Selecting a wide bandwidth filter like the AM mode filter will increase your ability to hear the beat note.

AM = 13,695.0Mhz RTTY=13,697.5Mhz CW=13,694.2Mhz LSB=13,696.4Mhz USB=13,693.6Mhz

02:17 PM | コメント (0)

December 09, 2010

DRAKE TR-7修理

101209.jpg
PASS BAND TUNING/REFERENCE OSCILLATOR BOARDの8.050MHZの水晶のADJUST用に入っているトリマーとパラに入っているセラミックコンデンサーの容量不足でした。56PF(写真黄色)を追加してキャリア漏れはなおりました。カウンターを使用しての正確な調整ではなく耳感ですので取りあえず。
電解コンデンサーの交換などレストアはこれからボチボチとやりましょう。

101209-2.jpg
昔購入したクラニシのパワーメーター2割ほどBIRDに比べると甘い結果がでます、校正しないと。ダーミーとしてはSWRも立たず問題なし。

11:38 PM | コメント (0)

November 27, 2010

TR-7 Service Manual

101127.jpg
自分のTR-7を修理するためにオークションに出ていたTR-7を落とし、本日引き取りに行ってきました。なんとService Manual 付でした、本体の程度もすばらしいのですがService Manual は本当にありがたいです。必要な方いらしたら連絡ください、コピーしますよ(古いものなので著作権はそろそろ時効?)。

VO-52(20:35-) JA2NTL RU0LE TNX QSO

09:34 PM | コメント (0)

November 03, 2010

DRAKE TR-7

TR7.jpg
30年ぐらい前に購入したTR7に電源を入れてみました、ちょっと何か匂う、焼けているような匂い。そのままほって置いたら煙も出てこず使えそう。
フロントパネルに少しサビが浮いている、ケースはサビが浮いてひどい状態ですので友人の自動車板金工場に持ち込み再塗装することに。
アンテナをつないで7MHZをワッチすると聞こえます、ボリューム類も特にガリもなさそう、ロータリースイッチには一応接点復活材をシュー、メインダイヤルが重たいのでプラスチックのギアーにはCRC556でシューとしました。
さて送信はどうか?ダーミーをつないでチェック、パワーも出ていました。
しばらく様子を見ることに。

01:03 PM | コメント (0)