凍結パンクした給湯器、熱源機の修理です、どちらも水流センサーなどが付いているプラスチックの部品の破損でした、来週交換します。給湯器は運転不可能、お湯が出ませんので風呂に入れません。でも歩いて行けるホテルの温泉に入れますのでOK。
床暖房用の熱源機は自動給水用ですので水を止めてもOK、運転しています。
家庭のエネルギーは1つのエネルギーに頼るのは危険です、このセカンドハウスはガス、電気、マキを使用しています。どれかが止まっても暖房やお湯を作ることが可能です。(風呂に入るのはちょっと大変ですが不可能ではありません)
何年か前に東電にオール電化メニューの申請をした家にマキストーブが付いていたために却下されたことを思い出しました。囲い込みも良いのですがあきらかなやりすぎですね。
ところで原発ですが日立で20年間原発に携わっていた平井憲夫さん(故人)の文章を読んでみると、いろいろ考えさせられます。
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地震のあとの停電で給湯器などが凍結パンクしました、今週は直しに行かなければ。友人が動画を撮影、もちろん水も止めていただきました。
津波を乗り越える巡視船まつしま=海上保安庁提供
自宅Serveのためr計画停電により時々落ちています、バックアップの発電機はありますがガソリンが入っていません!!
本人はまだアメリカ、リアルタイムでNHKのニュースを見ていますが原発の水素爆発のシーンなどは海外のメディアでは放送されていますがNHKのニュースでは見ていません、情報操作しているのでしょうか?これで日本のエネルギー政策の見直しです。
亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします、また復興支援のお手伝いが何か出来ないか検討中です。

ちょうど成田空港で仕事もありアメリカ行きのチェックインのために並んでいるところでした、ごう音とともに激しく揺れ大きなガラスが今にも割れそうでした、暫くして建物の外に非難するようアナウンスがあり駐車場に、その後建物内に入り水が配られ、寝袋、リッツの順で配られました、帰る手段もなくフロアーに寝袋で寝ました。翌日9時を過ぎると空港内は何事もなかったようにみやげ物屋さんも通常営業しています、ギャップを感じながら昨日キャンセルになった便どうなることかと・・・・・・午後4時すぎに乗れることになりました。

20Cm近く積もりました、まだ降っています、早く帰らないとラッセル車になりそうです。